FX1000通貨の評判クチコミのキング

1000通貨取引はギャンブルではなく立派な資産運用

資産運用のひとつとして人気が高いFX1000通貨での取引。私の周りでも実践している方は多いです。しかし真剣に取り組んでいる方は皆無に等しいといっていいです。ほとんどが、以前はパチンコやスロットを行っていたのをFXに乗り換えたみたいな感覚で行っています。いわゆるギャンブル扱いで行っています。確かにFXにおいても、ビギナーズラックは存在します。確かにFXというものは、相場の上がり下がり読むだけのハイアンドローゲームといえます。つまり、勝率は半々、パチンコやスロットと同じ感覚と思いこんでも仕方がないといえばそうです。ですから、何も知らない初心者でも初めての取引で大勝することもあります。
そして、初心者がビギナーズラックで最初に大勝してしまうと、FX簡単なんだと思い込んでしまうのです。こういった方は殆どが損失を出してしまうといえます。私も始めた頃は、友人に勧められるがままハイアンドローゲーム感覚で行っていました。確かに利益を挙げる事はありましたが、根拠がないままの取引でしたので長続きしません。始めてから数日で資産はマイナスとなっていました。そこで思ったのが、やはりFXはギャンブルではなく、立派な投資であるという事です。それからは、FXについて一から勉強して、利益にこだわるのではなく、いかに損失を最小限に食い止める事ができるのかを検証しながら行う様にしました。又、FXを始めてから、これまで無頓着だった経済情勢についても関心を持つようになった事もメリットだと感じています。ちなみにFXに投資する資金は、毎月一定の金額を貯蓄しながらそれを取引に回すようにしています。これなら無理な取引を行う事もなく、損失を出しても諦めがつきます。

 

 

FX1000通貨をするなら知っておくべき知識の内容

 

今の社会では新しいタイプのビジネスが増加しています。そこに登場するのが1000通貨取引という新しい形態です。FXをすると実際にお金を投資して報酬を得ることになります。難しいのはFXというインターネットビジネスが運にも左右されている現実です。
色々なお金を交換していくFXは新しい方法なので知識も必要です。一般的にFXには少しの手数料があるので知っておくべきです。その他にもインターネットでの会社の比較が人気を高めており、これがFX手数料とも繋がっています。
FXには専門用語があるので自分で分析する必要もあります。特にマネートレードでは難しい用語も活発に使用する機会があります。外国のお金を調べるので世界の金融情報にも注意しておくと良いです。
結果的には素早い情報の判断能力がFXに必要です。失敗しても冷静な取引を続けることが求められています。できるだけ優れたFX会社を利用して利益を得るのがこのインターネットビジネスの基本です。
世界には様々な通貨があって微妙に変化している状態です。FXはそういった変化を自分でメリットに変えていく内容です。しかし、為替相場が大きく変化するとデメリットになることもあるので目をつけていた方が良いです。
現在では新しいインターネットビジネスで成功する人間も増加しています。そういった人たちはしっかりとFXのノウハウを知っています。知識があると外国との取引もスムーズにできる利点があります。投資の成功とリスクを意識してマネートレードすると自分への負担も減ります。

 

 

セルインメイは為替相場にもあてはまる

 

為替相場にも有名な格言が存在します。株式相場の格言に「セルインメイ(5月に売れ)」がありますが、実はこれがドル円相場にもあてはまることがあります。実際2013年には強い円安相場から一転して円高に転じました。それまでの円安基調に支えられた日本株式も一気に暴落し、アべノミクス失敗かと報道されました。これを仕掛けたのは主にアメリカのヘッジファンドと言われています。というのも為替相場のビッグプレーヤーであるヘッジファンドは5月末から6月末にかけて中間決算を控えているところが多く、それまでの含み利益を確定して少しでも良い数字を揃えるために、この時期に合わせて仕掛けてくるパターンが多いのです。またこの流れに合わせて売りを浴びせるファンドもあり、実際には実需に対して何倍もの投機が勝り、この時期の値動きは個人投資家はついていくことが難しいとされています。そしてこれに為替の動きに連動して株式相場も大きく影響を受けます。そのため株式のセルインメイが為替相場にも波及するのです。個人投資家はゴールデンウィークに入る前に一度ポジションを閉じておいて、流れが切り替わるまで静観に徹した方がよいかと思われます。ただしドルを基軸にした通貨は似たような動きが起こりますが、ユーロ円やオーストラリア円などのドルが絡まない他の通貨はこの限りではありません。またヘッジファンドの手じまいの影響幅は毎年変動があるため、早めに仕掛けが失敗に終わる可能性もあります。

 

「主婦でも簡単に稼げます」という言葉が最近、ネットでも多く見られ、興味を持ったのがきっかけでFXを始めました。最初、用語だけでもさっぱりわからず、難しいと思ったので、一通り勉強してから実践してみることに決めました。
とはいえ、勉強方法さえ、わかりません。本屋でFXの専門書を立ち読みしても、用語がわからないのですから、勝ち方なんて、理解できる訳がありません。基本、FXは相場が上がるか、下がるか予想するだけなので、簡単といえば、簡単ですが、それでは運と、感だけで勝負する、いわゆるギャンブル的な考え方にしかすぎません。そんなことをしていては、結局最後には大負けしてしまうのが目に見えていましたので、私はそんな中途半端な気持ちからではなく、本気で勉強しようと、思っていました。
そこで、まずは、ネットからFX初心者無料動画を見て、用語であるスプレッドやチャート、ろうそく足などを覚え、無料FX講座に参加して、知識を得ました。そこで次に大切だと思ったのが、経験です。最初からお金をかけて勝負するのは怖かったので、まずは3ヶ月、無料デモ口座で、みっちり勉強しました。架空のお金で実際の相場に参加できるのですから、こんなに嬉しい勉強方法はありません。私はディトレードを主にやりたかったので、何度も何度も短期でトレードして、結果を必ず書き留め、反省しました。そのうちに自分得意のトレード法を覚えて、収支がプラスになり始めた頃、ネットの口コミで評判のDMMの口座を開設して、本格的にFXを始めました。まだ、負けることもあり、一日千円程度しかプラスにはなりませんが、もっともっと勉強して、稼げるようになりたいな、と思います。FXの勝ち組は2割といわれます。FXは、独学ではなく、きちんと勉強し、自分のやり方をデモ口座で勉強することが、とても大切だと実感しています。

続きを読む≫ 2015/04/22 09:11:22

FXを始めて数年が経ちますが未だに下手くそな売買をしてしまいます。
投資のつもりではじめたのですがいつの間にかギャンブルになっているのです。
少ない証拠金を一気に増やそうとして証拠金ぎりぎりで売買します。
そうすると少し動いただけで損きりにあいます。
そうやって口座の中の少ない証拠金は更に少なくなります。

 

月に1回の雇用統計の指標で更にギャンブル的な売買になってしまいます。
雇用統計は月初めの第1週の金曜日に発表されるアメリカの指標です。
この指標の発表の時は相場が大きく動くのです。

 

為替の相場は上にいくか下にいくかどちからです。
2分の1の確率です。
あたれば大きく動くので利益がとれます。
反対に動けばすぐに大きく動くのですぐに損きりにあいます。

 

いつも発表があってから売買しようと思うのですが、
発表があってからだと相場は大きく動いた後なのでなかなか入る勇気がありません。
その為いつも雇用統計前にポジションを持ってしまう癖があります。

 

それで上手くいく場合もありますが大抵は上手くいきません。
ひどい時は発表があった瞬間に損きりにあいます。

 

この前も指標2時間前にポジションを持ってしまいました。
豪ドルのポジションです。
指標の時間ちょうどに大きく売値と買値のスプレッドが大きくひらきました。
証拠金ぎりぎりの売買をしていたので瞬殺で損きりです。

 

よせばいいのに雇用統計前に勝手に期待して挑んで損きりです。
この癖をなおさない限り利益をえることはないといつも反省する日々です。

続きを読む≫ 2015/04/22 09:10:22